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立つ鳥跡を濁さず

先日、メジャーランクで14位という結果に終わりマイナーへ降格した我がフォレスツ。
その上契約切れで関本も林威助もコバロリも川島慶三も皆いなくなってしまい、さあどうしましょう。
とりあえず、『野球は投手力だぜ』という持論を展開して少ないコストを投手陣に注ぎ込み、結果先発とセットアッパー、抑えはまともだが中継ぎがガタガタな構成に。
打線は一二番を聖沢と内村に任せ、クリーンアップはメンチ、アギーラ、江川の三人に。三番がありえねぇ・・・

さあこれでどうだと思ったら、開幕投手西口は必ず三点奪われ、二番手チェンはリアルと同じくムエンゴ、三番手ラズナーと四番手永井はそれなりに抑え、五番手先発投手川島亮が大炎上。こりゃダメだと思って五番手を最近引いた岩田にしたら、岩田はチームの勝ち頭に。みのるん最高や!
打線は絶対打たないとわかっていたメンチが何故か活躍。その上途中加入の大田が一時打率ランキングの上位にくい込むなど前評判を覆す。その他内村のリーグトップの犠打もあってチーム犠打もトップ。ブラウンさんのカードが手に入るかな。

そしてこのペナントで特筆すべきが、僕のカード運。
今までカードを引いてもダブりばかり(しかも低コスト)だったのが、今回は投手では岩田に小笠原孝、野手では平野にバーナムに川島慶三に亀井に坂口、あげくのはてにはジャーマンまで。いったいなにがあったんだろう。
う~ん、こんな事書いたらこれからカード運に見放されそうな気がする。まあいいや。


さて本日、僕は演劇部を引退しました。
正直に言うと、僕は今まで部活を辞めたくて仕方がなかった。一応部長と言うポジションだったけれど、部員は自分の我が侭ばかりを言い、こちらの事情も考えずに自分の事だけを優先してくる。
今回の劇だって、役者は本番二日前に逃亡したり裏方は要請された物を完成させるのが遅れたりと、もう劇を完成させるつもりがあるのかと・・・
結局本番はつつがなく終わりましたが、これが三年間の集大成だという事実がどうにもやるせない。
昨日、反省会という名の責任の押し付け合いも終わり、これで遠慮なく終われる。正直、やったぁと思ってた。

けど今日。部室の掃除の為に部室に行ったら、急にこれが最後なんだ、と言う実感が湧いてきて。
そしたら自分によくわからない気持ちが芽生えてきて。
気がついたら部室の掃除を、それだけじゃなくて部室のある建物(演劇部の部室は校舎から離れた場所にある)の廊下の掃除までやっていた。
何でこんな所まで掃除してるんだろう。どうしてこんなめんどくさいことをやっているんだろう。
掃除している最中にもこんなことを考えてて、しばらく考えていて、やっとわかった。

僕は、本当はこの部活が好きだったんだ。

その後は、ちょっと後悔したりもした。もっと部活にしっかり打ち込んでいたらよかったな、って。
でも今更そんな事言ってても仕方がない。掃除にこんなに力を入れたのは、僕なりの罪滅ぼしだったのかもしれない。
けど、これで後輩が気持ちよく部活に打ち込めたら。今も人間関係が危ういけど、いつかちゃんとした演劇を観せてくれたら。

僕はそれを願います。
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蛙亀の歩 第十二回 フロッグスサイド 『小さな必殺仕事人』

 いささか荒れ模様となった幻想郷リーグ決勝戦一試合。制したのはフロッグスだ。五回にレミリアのツーベースで二点を先取されるが、七回に突如制球を乱した映姫に代わって登板したルナサから満塁ホームランを含む四安打で六点を奪う。
 この一戦は初戦を白星で飾れただけでなく、相手のセットアッパーを打ち込んだ為相手チーム全体に相当のダメージを与えたことだろう。
 逆転劇の主役は、タートルズから移籍し、主に左の代打として試合に出ているルーミアである。

■代打逆転満塁ホームラン

 通産本塁打数は0本。そんな非力な打者がグランドスラムなど誰が予想していただろうか、いや、予想していなかっただろう。それほど、ルーミアのホームランは意外だったのだ。
 だが、ルーミアは元々タートルズの選手なのでルナサを知っているし、その上研究熱心だ。ルナサがどういう投球スタイルで、どんなボールを投げらのか。それさえわかっていれば、打ち損じない限り凡退することはない。
「ルナサはそんなにスピードのある球は投げられないから、ボールをよく見ていけば何とかなると思ってたら、本当に何とかなっちゃったのだー」
 ルナサは制球力で勝負する投手。故に球速はあまりないので、じっくりボールを見てからでも対応できる。その上ルーミアは狙い球を一つだけに絞り、その他は捨てていた。
「狙っていたのはカーブなのだー。ルナサのカーブはカウントを稼ぐ球だから、私の打席で一球は投げられると思っていたのだー。初球に投げてきたのにはちょっと驚いたけど、迷わずに振り抜けてよかったなー」
 相手バッテリーはカーブを悪手と知らずに漫然と投げ込んでしまった。目の前にフラフラと飛んできた獲物をルーミアは見落とさず喰らい付く。打った瞬間に本塁打だとわかる打球がライトへ飛んでいった。
 これが決勝点となり、代打が中心だったあまり目立っていない選手がチームに白星をもたらした。

■小さな必殺仕事人

 タートルズ時代も主な役割は左の代打要員だったルーミア。だが彼女も雛と同じように出場機会に恵まれず、力も才も発揮できなかった。
 出場機会を求めてフロッグスに移籍したものの、こちらでも外野は射命丸と藍の二人が固定されており、残る一つの枠も打力のある空や強肩のチルノの二人が争っている状態。その上にとりの移籍も重なり、ルーミアは左の代打というポジションを手に入れ、レギュラー争いから遅れをとらざるを得なかった。
 それでもルーミアはそれを自らが未熟だからと受け止め、その上でどうすればいいのかをよく考えている。本日の代打逆転満塁ホームランがその象徴だ。
「スタメンも代打も、やることはただ一つ、結果を残すことなんだと思うのだー。だから私は自分の位置に拘ってないのー。私がやらなくちゃいけないのは、監督から任せられた仕事をしっかりとこなすことなのだー」
 彼女はどんな立場でも自分がやるべき事を見つめ、ただ結果を残すことだけに力を入れている。だから打てなかった時には自己嫌悪に陥る、とルーミアは語る。
「代打で使われるのは、監督やコーチが自分を信用してくれてる証だと思うのー。なのに(代打で)凡退したりしちゃうのは、その信用を裏切ることなのだー。タートルズ時代は裏切ってばかりだったし、こっち(フロッグス)に来てからも全然打ててないしねー。今までの失態がこの満塁ホームランで帳消しにはならないだろうし、これからも一打席一打席に集中して挑むのだー」
 既に犯してしまったミスは取り消せない。ならば、ミスが霞むくらいの活躍をすればいい。その決意を胸に、ルーミアは自らに任せられた『仕事』をこなしてゆく。

蛙亀の歩 第十二回 タートルズサイド 『変則オーダー』

 タートルズのスターディングオーダーを観て驚かなかったファンはいないだろう。私もそうだ。
 レミリアとフランドールの打順を一つ繰り上げ、四番には右投手にめっぽう強い小町を、そして五番には投手の映姫を起用するというなんとも大胆なオーダーだった。
 それにしても、何故このようなスタメンに決めたのだろうか? 実はこの試合、投手コーチの霊夢が風邪が治りきっていないらしく欠場した。その為監督のアリスがブルペンを、采配は魔理沙でも輝夜でもなく、幽々子が担当したという。
 その為、このようなオーダーが生まれた。一見滅茶苦茶に見えるが、よく考えるととても理に適っている。

■二番レミリア、九番美鈴

 今回のオーダーの特徴の一つが、二番にレミリアを起用した点。普通二番打者には小技を駆使して走者を進めるイメージがあるだろう。だがレミリアがバントや進塁打を打つなど想像できないし、そもそもありえないだろう。
 レミリアを二番に、そしてフランを三番に繰り上げた理由は、二人により多くの打順を与える為。前を打つ打者が少ない分一度に大量点は望めなくなるが、たった一人で一点を奪える紅魔姉妹が上位にいるのは相手にとって脅威となる。
 この打順に注目すべきもう一つの点は、九番に美鈴を置いた事。どちらかといえばチャンスメーカータイプの彼女を九番に置けば、トップにかえってからの打線の繋がりも大いに期待できる。
 それだけではない。美鈴の次には咲夜、吸血鬼姉妹が並ぶ。これはタートルズ打線の象徴、通称『紅打順』の完全形態だ。
 故に、咲夜の負傷退場は残念だ。紅打順は恐ろしさを発揮する前に解体せざるを得なかったのだから。

■深まる八番妖夢の謎

 なぜ幽々子はこのような打順に決めたのだろうか。
「仲の良さそうな人たちを並べて繋がりを重視しただけよ~。あ、あとちょっと面白いように並び替えたりもしたわ。二番レミリア、五番に閻魔様(映姫)とか、誰も見たことも考えたこともないような打順をね~」
 と語る幽々子だが、もう一戦も落とせない状況でそのようなことを試している暇があるのだろうか。この言葉だけでは、ただ自分が面白そうだからやってみた、という自分勝手な印象を抱かざるを得ない。
 もしかしたら、幽々子の狙いは別の位置にあったのかもしれない。私が怪しいと睨んでいるのは八番に入った妖夢だ。スタメンの中で彼女だけ近くに『仲の良い人』が存在せず、しかも九回にはペナントで一塁守備に幽々子がついている場合のみしか守らなかった二塁を守った。
 代打で途中出場した燐を中堅で使いたいのであれば妖夢を下げてにとりを一塁に起用する手があったのに、そうしなかった。やはり幽々子は、妖夢に何かを掴んでほしかったのではないだろうか。
 だが、その点について幽々子に問うてみた所、「そういえばお腹が空いたわね~」とのコメントを頂いた。やはり何か裏に隠しているものがあるらしいが、どうやら私達に話すつもりはないらしい。
 この一戦で、幽々子が問題視していた『何か』が解決している事を願いたい。

阪神 藤田⇔西武 水田

阪神の藤田投手と西武の水田内野手がトレードされました。
前々から太陽が西武とトレードだという話は聞いていたのですが、最近はあまり聞いていなかったのでお流れになったのかと思いましたが、忘れた頃にやってきましたw

太陽は中継ぎ右腕で力のあるボールを投げるのですが、如何せん阪神の中継ぎは磐石。一軍には渡辺亮、アッチソン、阿部健太らが定着し、二軍にもまだまだいい投手がゴロゴロしてます。
そんな中で30も近い太陽はもう阪神では活躍できなかったかもです。西武は中継ぎが手薄らしいので、新天地で頑張って欲しいです。

問題は阪神が獲得した選手。
水田選手は内野の名手、特に遊撃や三塁の守備には定評があり、しかし打撃は不得意だと聞きました。貴重な右の選手ですが、代打で使うにはちょっと不安(間違っていたらすみません)。
チーム事情的に見ると、阪神の控え遊撃、三塁はあまりいないし、逆に一、二塁の控えには葛城、藤本、平野達がいますし一見するとよいトレードに見えます。
しかし、よく考えると、阪神の遊撃は鳥谷。三塁は新井です。二人とも全試合フルイニング出場を目指しているのです。
今期だって僕はこの二人が途中で引っ込んだのをあまり見たことがありません。だというのに、左側の内野のスペシャリストを取って何か意味があるのでしょうか?
あるとしたら、ブラゼルを引っ込めて新井を一塁に、そして三塁に水田かな?もしくは一塁に関本、二塁に水田か。大和の立場がなくなりそう・・・
もっとも、真弓さんに新井や鳥谷を外す決断ができれば状況は変わると思いますけど。それができれば水田だけじゃなく他の若手選手にもレギュラー奪取のチャンス、もしくは新井達の奮起にも繋がると思うし、できなければ水田達は二軍で飼い殺されてしまいそうです・・・


やきゅつくの話

前回ここで書いたときよりコストが増え、僕自身のチームも首位を奪うことができたので、満を持して藤井と金子を投入。さらにランパで引いた永井と越智も登録。これで先発投手は永井、金子、小野、藤井、コバロリの重コスト軍団に。蓋を開けてみれば、藤井は六連勝、コバロリは神、小野は防御率は悪いけれど援護に恵まれ負けが少ない。しかし永井と金子は最悪。金子に至っては白星すら上げられない。こりゃダメだと思い二人を二軍へ送還。代わりに大場と東野を昇格。
打線は復活した川島慶三をトップに、二番から五番までを阪神勢で固め、調子が落ちたスン様と一輝を控えにして石井義人と濱中(レア)を投入。打線のつながりがほぼ全員赤という凄い打順になってしまったw
その結果、昨日(最終日)の九時の時点で首位と1.5G差の三位。というか、11位まで勝率が五割ってどれだけ接線なリーグなんだよとw
残り二つの試合を勝てば優勝の可能性はある。先発は我が軍の左右のエース藤井とコバロリ。さらに試合カードを使って必勝体勢で試合に臨む。

そして本日、ドキドキしながらやきゅつくを起動。すると――。


優勝したぜぃ!!!

コバロリが最多勝とMVPも獲得。あんたは神や。
優勝ボーナスとして獲得した選手は今江。三塁A、そしてバランスの取れた能力が魅力的だったけど、スキルの形がレギュラー選手と違うので起用できそうにない罠。

よっしゃあ、と浮かれるのも束の間。これでメジャー昇格が決まりました。おそらく課金プレーヤーがごろごろしているのでしょうね。そんなプレーヤー達を無課金で倒すのが目標。死に物狂いでやっていこう!

やきゅつくレポ

昨日のテストレポに続き、今度は現在はまっているやきゅつくのレポを書きたくなったから書いてみた。

僕のチーム『フォレスツ』は現在クラーク鯖のマイナーリーグに所属しています。
戦法は『バントをしないスモールベースボール』。ゲームだから盗塁成功する確率も高いし、だったらバントをするよりも走っちまえ、という単純な発想。その甲斐あってか盗塁の監督カードを既に二枚所持しています。ってか盗塁でもらえる監督カードなのに盗塁を積極的に仕掛けない采配ってどういうこと・・・
そんな僕のオーダーはこちら。

1.右 柴田(神)
2.中 村田(日)
3.指 林威助(神)
4.三 関本(神)
5.一 李承☆(巨) ※☆は火へんに(ry
6.左 庄田(神)
7.二 一輝(オ)
8.遊 早坂(ロ)
9.捕 金沢(ロ)

四番関本がおかしいだろJK。普通ならスン様が四番なんでしょうが、彼を四番にすると打線のつながりが悪くなってしまう。
また、ショートには川島慶三(ヤ)を起用したかった。以前のペナントでチームの盗塁王だったし、打率も常時三割台だったし。しかし今ペナントになってから打率が急降下。二割前半まで落ち込んでしまったので、現在二軍調整中。
ちなみに前回ペナントで梨田さんの監督カードを手に入れたのですが、チームで二桁盗塁を記録したのが前述の川島と村田だけだったんですよね。これで何故最多盗塁を記録できたんだろう・・・

先発陣は川島亮(ヤ)、神内(ソ)、小野(ロ)、東野(巨)、小林宏(ロ)の五人。
こちらも二軍に藤井(日)や金子(オ)らがいるのですが、コストと調子の関係で登録できず。
中継ぎは正津(西)、菊地原(オ)、渡辺亮(神)のSKWが必勝リレー。しかし毎回と言っていいほど渡辺劇場が開演してしまうのが悩みどころ。胃が痛くてしょうがないw

とりあえずこんな感じの我がチーム。先発は微炎上、打線は拙攻を繰り返すのが常なんですが、現在順位は四位。なかなかいい調子ですわ。このまま頑張れば昇格できるかも。
とにかく、慢心せずに頑張ります。

一学期期末テストレポ

本日、ようやくテストが終わりました。期間中、PCをする時間はあってもブログを書く時間はなかったので暫らく更新を止めていました。更新休止の旨を書いておくべきだったかな?
とりあえず復帰一号の記事はテストのレポでも。

・テスト一週間前~前日

IRCにしばしの別れを告げて臨んだ期末テスト。しかし普段から勉強をサボってばかりいるなんちゃって受験生(嘲笑)はそんな一週間も勉強をずっとしていられる筈もなかった。
平日は五時ごろに授業が終わり、それから一、二時間は学校に残って勉強。七時過ぎには帰宅するも、家では誘惑する物が多すぎてろくに勉強ができなかった・・・
休日はそんな状況を打破するべく新しく建てられた図書館へ行くも、学生さんがたくさんいて席の確保もままならず。結局図書館での勉強を諦めて帰宅。それから野球中継を観つつ勉強。ってか英語と理系科目しか勉強してねぇよw
全く勉強をしていない僕。さらに追い討ちをかけるように母上様が風邪を引き、それがテストを直前に控えた僕やテスト真っ最中の妹にうつり、コンディションは最悪。この風邪、今も治ってない・・・
そんなこんなでテスト前日の虎兎家。そこには必殺一夜漬けを敢行する虎兎の姿が。しかし彼は十二時前には寝てしまった。これで大丈夫か期末テスト。

・初日 一時限:現代文 二時限:数学C 三時限:Reading

英語が苦手な僕。鬼門は勿論Reading。単語問題は早々に見切りをつけ、本文の厄、じゃなかった訳を覚える作業に集中。
数Cは元々できるほうなので、少し軽めに。現代文は現代文という名の古文だった(森鴎外著:舞姫)ので、これも訳を覚える。
結果、どの教科もある程度はできた。数Cで最後の問題がタイムアップで解けなかったのが悔やまれる・・・

・二日目 一時限:古典 二時限:地理

一番楽な日程。古典は東方をやってたら自然と好きになっていたし、地理は一般常識でなんとかなるし。と思っていたら地理につまずく。単語問題なんて覚えてないみょん。
にしても昔の日本はいいなぁ。自然がたっぷり。優雅に船を浮かべて歌を詠む・・・そんな時代に生まれたかった。仮に生まれたとしても、貴族や町民に生まれることが出来たかどうかはわからないケド。
余談だが、当日の朝文花帖をやっていたら『金閣寺の一枚天井』をクリアしてしまった。努力の方向を間違えた気がする。

・三日目 一時限:漢文 二時限:物理Ⅱ 三時限:数学Ⅲ

地獄の日程。この日程を見ただけで小町が見える。
漢文はともかく、理系クラスの最難関物理と数Ⅲが同じ日。何これ、僕らに死ねと?
公式を覚える事が大の苦手なので、物理は状態方程式と内部エネルギー、そして電場や電力しか覚えられず。数Ⅲは先生にみっちりしごかれたのでちょっと甘くみてた。
結果は・・・聞かないでくれ。漢文なら聞いてもいいから。

・最終日 一時限:英語演習 二時限:化学Ⅱ

英語が苦手な(ry
英語演習はテキストの問題がそのまんま出されるので、こちらもテキストの問題をそのまんま暗記する事に着手。まあ、前回のテストよりは出来たと思う。
化学はある意味物理と範囲が同じだった。がしかし、物理よりも計算がややこしいので、そこで詰まる。
化学は入試にも使うので、しっかり覚えたい所だなぁ。

・総評

・・・こんな勉強方法模試じゃ通用しないよ・・・
問題がわかってるから対処できる、じゃあねぇ。初物に弱いんじゃ意味ないぞ。
かといって毎日勉強しろ、と言われても僕には無理。遊ぶ事しか頭に無いし。しかしそうも言っていられないのが受験生。
これから夏休みだし。そのうちに勉強する習慣をつけておきたいところです。


あ、その前に部活の大会があるか。正直どうでもいいよぅ・・・

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