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趣味と懐具合は反比例

順調といえば順調に進むアルバイト。これで14時間は働いたので、この時点で12000円の獲得は確定。
僕の三か月分のお小遣いをたった三日で稼げるとは・・・なんだか金銭感覚が麻痺しそうです。

しかしお給料が入るのは再来月の5日。まだまだまだまだ先のことです。
だと言うのに、趣味がどんどん増えてきてしまって困り物です。

以前は誰かさんのせいで遊戯王を始め、最近では誰かさんのせいでjubeatやらmjaやら引退していたマジアカまで始めてしまいました。
これに僕が見つけた趣味、東方やBBHも加わると・・・
趣味が増えれば増えるほど、僕の懐は寂しくなります。
現在、気づけば貯金箱が3000円強。
次の入金日、来月20日。
そして夏到来。東方の新作とか、友達との遊びとか、予定は色々あります。

・・・お金、大丈夫かな。


さて、今日も元気に遊んできます。
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バイト日記のような普通の日記

朝はテスト。
事前に先生からテスト問題が発表されていた為、楽に解けました。
明日は化学のテスト。中間テストで点数を十分に稼いだからほぼ単位は確定。
適当にやってもなんとかなるでしょう。そう思って全く勉強してません。

お昼は友人と遊ぶ。
テスト期間中だというのに遊戯王をやりまくり。新しく組んだデッキ破壊デッキを回してみたら手札で『魂吸収×3、浅すぎた墓穴×2』というフルハウスを引き起こす。
結果として、再考の余地は十二分にあり。

午後はゲームセンター。
先日友人に誘われてはまったjubeatをやっていました。
といっても僕がやるのは『凛として咲く花の如く』だけですけれど。
LV7のもので70、80万を越えるので調子に乗ってLV9をプレイしたら見事に死にました。

帰宅中。
電車で目を閉じて、目を開けたら乗り換えるべき駅をとうの昔に通り越していました。

夕。
アルバイトがあるため早目の夕飯。
鰻でした。美味しかったです。

夜。
みっちりアルバイトでした。
始めの二時間ほどはずっとレジの説明を聴いていました。レジはともかく、カードの説明はもう容量をオーバーしました。
それから30分の休憩を挟んで、今度は実際にレジに入ってスキャンの実習。
この時一緒に作業をしてくださった大学4年の方と勤務時間中にお喋り。仲良くなれた気がします。
23時に作業終了。同僚の方に挨拶をして、バックヤードに戻ろうとしていたら。

同僚「休憩中(の札が)ついてるよw」

休憩終了時に外し忘れたようで。
先輩、気づかなかったんですか……w

ロッカー。
汗で臭い臭い服を着替える。
この時自転車のカギを落としたのに気づく。

さて帰宅。
自転車のカギを外そうとしたら、ポケットが空。
ロッカーにて落としたカギに気づきながら拾わなかったようです。
僕のバカ。

バイトスタート

かれこれ四ヶ月ほど前からずっとやりたいやりたいと言っていたアルバイト。
それがとうとう始まりました。

僕が働くのは、某世界中に店舗を展開している超大型スーパーマーケット。
そこのレジ打ちを勤めることになりました。

このバイトにした理由は、一つが時給が良かった事。(時給930円)
今日は四時間働いたのですが、これだけで3600以上。
僕の一ヶ月のお小遣い(4000円)をたった一日ちょっとで稼げるのです。これはすごい儲けだと思いませんか?

二つ目は、レジ打ちが楽そうだったから。
ほら、誰だって楽な仕事で沢山お金が手に入るほうがいいじゃないですか。僕のこの気持ちだって、ほとんどの方が持っているはずですし。
とまあそれはおいといて。
今日だけで、この見通しがどれだけ甘いかわかりました。

覚える事が多い。
体に叩き込むことも多い。
長時間立ち続ける。
スピーディーに、かつ丁寧にやらねばお客様の視線が痛くなる。

……世の中、楽にお金を稼げる方法なんてありえませんね。

ゆめにっき かおすなゆめ

※注意:これはあくまで夢です。
    そんでもって、いろいろとありえなかったり支離滅裂だったり鬱だったり東方キャラやテイルズキャラが酷い目にあったりグロかったりします。
     ですので読むならば自己責任でお願いします。



 始まりは唐突だった。
 僕が学校の体育館にいたら、どこからともなく見覚えのある人たちが乱入してきて殺し合いを始めたんだ。周りにいた人たちや僕の友達も巻き込んで、地獄が始まったんだ。
 僕は体育館のステージ裏に逃げ込んだけれど、誰かが後ろから追いかけてくるのがわかった。
 このままでは殺される。だから僕は角を曲がると、傍に都合よく落ちていた鉄パイプを拾って、追手が角を曲がると同時にパイプを思いっきり降りぬいた。
 パイプは追手の顔面を直撃。骨が折れる感触が伝わった。
 夥しい血を伴って、青い髪の追手は倒れた。僕は容赦なく、動かない追手に何度もパイプを振り下ろした。
 殴っている途中で、僕は追手が僕の知っている人物だと気づいた。こいつはリーガル・ブライアンだ。なんで彼がここにいるんだろう。でも、彼は僕を殺そうとしたんだ。だからこれは正当防衛だ。
 手を止めた時、リーガルはもう人間ではない、ただの肉と骨と赤い液体になっていた。
 荒れた息を整えていると、表の方で何度も爆発音が鳴り響き、死の恐怖を伴った硝煙と血の臭いがした。
 この混乱はもうどれ暗い前から続いているのだろう。僕はもう1時間は経っていると思うけれど、多分そんなに経っていないのだろう。
 僕はリーガル・ブライアンを殺して真っ赤に染まった手を見つめながら、爆発が収束するのを待っていた。早く、早く、終わってくれ。



 眼を開けると、リーガルの死体はそのままに、しかし爆発音はすっかり収まっていた。
 音を立てないように、そっと表へと赴く。体育館は死体と死臭に溢れ、生物の気配はほとんどない。
 と、暗い体育館の中で、何かが動いた気がした。僕は忍び足でそれに近づく。
 そこにいたのは、マリアだった。ドレイとして捕まっていて、彼女の兄やヘンリー達の助けでそこから脱出した、あの少女だった。
「なにがあったの?」
 僕はマリアに話しかけてみた。マリアは答えず、彼女が持っていたホワイトボードに文字を書き出していた。
 どうやら筆談をするようだ。僕は黙って彼女が文章を書き終えるのを待った。

・梟暴走
・ダルビッシュ参戦
・ダルビッシュ無双
・リグル覚醒
・梟、皆を殺す

「え……」
 これだけで、だいたいはわかった。梟とかいう奴が、皆を殺したんだ。世界最強といわれたダルビッシュや、とうとう覚醒したリグルでさえも、梟には勝てなかったのだ。
 僕の中で、梟への憎悪が膨らんだ。許さない。絶対に梟を殺してやる。
 僕は腰につけていた剣を抜いて、まだ体育館の中にいるはずの梟を探そうと足を踏み出す。
 と、何かに服の裾を引っ張られた。見ると、マリアが僕の服を引っ張っていた。
 マリアは、いつの間にかホワイトボードに新たな文字を書いていた。
 ビアンカ、フローラ、デボラ。三人の女性の名前と、『あなたは彼女を愛せますか?』という一文。
 いまさらマリアは何を言っているんだ。答えなんて、とうの昔から決まっているのに。
「当たり前さ。僕は彼女を愛せる」
 僕はマリアに優しくささやいた。マリアは嬉しそうに笑って、塵のように消えていった。

 ガコン、とステージの緞帳が上がる音。振り向くと、証明に照らされたコートで身を包んだ大柄な男と、背後に転がる大量の死体があった。
 一目でわかった。コイツが、梟だ。
「どうして、こんなことを」
 梟は答えない。あいつは手に握った細いワイヤーを振り回しながらステージを降り、僕にゆっくりと近づいてくる。
 ステージに目をやると、死体の中に見覚えのある人がいた。聖白蓮が、レミリア・スカーレットが、変わり果てた姿で転がっていた。
 僕の梟への憎悪が沸騰した。握った斧を振り上げて、僕は梟に突っ込んだ。




こんな夢を見てしまった(一部脚色)。
握った武器が変わりすぎです。そしてどうしてこんなにグロくて鬱になるのでしょう。
おそらく先日ニコニコ動画で観た『ファイナルデッドサーキットのアレ』のせいでしょう。

・・・妹が『ハップーツリーフレンズ』を楽しく観ていて、僕はそれを止めようとしていたけれど、最近ファイナルデスティネーションシリーズにはまっている僕が言っても説得力の欠片もないですね。

ふにゅ~・・・

今週はバイトに受かったとか、今まで欲しかったカードが手に入ったとか、授業で分からなかったところがわかったとか、いい夢を見たとか、もうすぐ夏休みだーとか、そんな感じで始まった。

まさかこの楽しい気分が今日で一気に壊されるとは。
何があったかと言うと、まあ、電車内でトラブルというか。

ふくながも書いていたけれど、やっぱり人が二人いれば意見が異なるのも仕方が無くて。
そしてその意見を認めるか拒絶するかも人それぞれ違うわけで。
僕は『それくらいいいじゃないか』という問題も、相手にとっては許しがたいことだったりして。


やっぱり。
人間って怖い。



嗚呼、なんと暗い話題。
何故こんな記事を書いたのか。それは僕の暗い気持ちのせいか。それとも西村君が打たれたせいか。
この気持ちを慰める為にリリカやナージャやウィンを眺めてきま(ry

ゆめにっき ぼんのうなゆめ

 ぼくは喉が渇いていた。なんていったって、この暑さだ。汗がどんどんどんどん流れて体の水分をすぐに奪われてしまう。
 それに、ぼくは昼食に梅干を食べた。暑い時に塩気のあるものを食べると夏バテしにくくなると聞いて食べたけれど、逆に喉の渇きを促進してしまっただけのようだ。
 ぼくは台所に向かった。台所の冷蔵庫で水を冷やしているのだ。暑い時に飲む冷たい水は格別だしね。
 台所に入ると、妹がコップに水を注ぎ終わって冷蔵庫に戻そうとしていた。
「待ってくれ。その水をくれよ」
「いいよ。はい」
 素直な妹は素直にペットボトルに入った水を手渡してくれた。ぼくはペットボトルの蓋を開け、ボトルの口にぼくの口をつけないようにラッパ飲みした。
 冷たく透き通った無味が口内に広がり、飲み込めば喉から腹にかけてひんやりとした感触が伝わり気持ちがいい。
「ふぅ……ん?」
 ふと、鼻の辺りから何かが流れる感触がした。ぺろりと舌を出して鼻の下を舐めると、鉄のような味がした。
「鼻血?」
 鼻血なんてここ数年出たことすらなかったのに。なんでまたこんなときに。この暑さでのぼせたのかな?
 何てことを考えてたら、どろりとした感触が鼻孔に。大量の血が鼻から出ようとしているようだ。
 ぼくは血を床にたらさないように上を向いた。このままの姿勢でティッシュを探そうとした矢先。突然強い力で頭を引っ張られ、強制的に下を向く形になった。
 何が起こったかわからないでいると、今度は鼻に手が当てられ、血を手で掬われた。
 血を掬ったのは、妹だった。
「上を向いたら、血が喉のほうに行っちゃうよ?」
「ああ、うん。ありがとう……」



こんな夢を見た。(一部脚色)
妹にこんな風にされたい。
はいはい変態シスコン乙

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